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日本教育工学会2025年秋季全国大会シンポジウムに登壇しました。

研究・発表

日本教育工学会2025年秋季全国大会シンポジウムに登壇しました。

ご来場くださいました皆様、本当にありがとうございました。

皆様の応援(こういう時、笑顔の頷きが最高に嬉しいですよね!)支えられ、最後まで自分の言葉で走り切ることができました。

今回の機会は、国際委員会の先生方の綿密なご準備と温かい段取りがあって実現しました。

登壇者の誘導、控室、進行の準備、合間の声かけ、さらにこれまでの綿密な打ち合わせ…細やかなご配慮に背中を押していただきました。

安心感があるから、伝えたい核心に集中できました。

心から感謝します。

Insung Jung先生の示唆に富むコメント…嬉しく、そして元気づけられました!僕も頑張ります!!

さらに、村松先生と合田先生の実践に根差したご発表は、今この場から次の一歩を踏み出そうという気持ちを強くしてくれました。

研究は人と人のコミュニケーションから始まること、そして小さくても具体的な一歩が国際研究へつながることを改めて学びました。

僕も年に1回以上は国際会議で発表し続けることを目標に、挑戦を積み重ねていきたいと、改めて思いました。

僕の発表「生成AIを用いた国際会議登壇準備の実践報告」では、要旨作成、査読対応、スライドとスピーカーノートの整備、発音練習、当日の段取りなど、初心者でも再現できる手順を共有しました。

英語が苦手でも、生成AIを活用し、さらに、優しい経験豊かな先輩方のサポートがあれば、僕の様な者でも、国際の舞台に届くことを改めて実感しました。

もし今日の話のどこかが、これから頑張りたいと思う誰かの背中を少しでも押せていたら、それがいちばん嬉しいです。

次に挑む人が増えれば、日本の現場の知恵がもっと世界につながります。

僕もその流れをつくる一員として、歩みを止めずに進みたいと思います!!

改めて、聴いてくださいました皆様、望月先生をはじめ国際委員会の先生方、そして共に登壇した先生方に深く感謝します。

本日のアツさを思い出しながら、また明日から準備を始めます!!

ありがとうございました☺️

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